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ハーシェルサプライのリュック買った【リトルアメリカ・リトリート・セトルメント】 - なすびブログ
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ハーシェルサプライのリュック買った【リトルアメリカ・リトリート・セトルメント】

[ハーシェルサプライ] LITTLE AMERICA MID-VOLUME CLASSICS 10020-00001-OS 00001 BLACK/TAN先日、Herschel Supply Co. のバックパックを買いました。

今回の記事では、僕が購入したばかりのハーシェルのリュックの種類や特徴などいろいろ調べてみました。

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Herschel Supplyのリュックについて

ハーシェルって?

カナダ、バンクーバー発のバッグブランド「Herschel」。カナダにあるわずか30人ほどの小さな田舎町ハーシェル。ブランドを手掛けるジェイミーとリンドン兄弟は、彼らにとってルーツ(彼らの先祖が1900年代初頭、スコットランドからカナダに移住した最初の地)とも言うべくこの町をブランドネームに起用し、2010年、彼らが暮らすカナダ・バンクーバーの地でバッグブランドをスタートした。

ハーシェルは2010年に設立されたカナダ発のリュックやバッグなどの鞄を販売するブランドです。
かなり最近にできたブランドですが、世界的に急成長を遂げています。
その証拠に、僕の目にとまって今回購入されています笑

英語での企業名は「Herschel Supply Co.」ですが、日本ではハーシェルサプライとか、単にハーシェルとか呼ばれている印象です。

特徴

どのモデルも、カジュアルなめな服装にもちょっとカチっとした服装にも、ざまざまなシーンに対応して使える使い勝手の良さが特徴です。カラーバリエーションもかなり豊富です。

ハーシェルの多くのリュックは、共通した裏地が使われています。
リトルアメリカ 裏地多くモデルでは裏地がこのように赤白(または他の色)のピンストライプになっています。

今回はハーシェルのメインのリュックのモデルをいくつか見ていきたいと思います。

種類

リトルアメリカ

[ハーシェルサプライ] Herschel Supply Little AmericaLittle Americaはハーシェルを代表するモデルです。
僕が今回買ったのモデルはこれなので、さっきからちょくちょく載せている背景に自宅感が出ている写真はこのリトルアメリカです笑
リトルという名前の割にはデカいですが、アメリカと比べたら小さいです(それはそう)

リュックの背面を上下に通る2つのストラップ(?)が特徴です。

amazonで扱っているものだけでも30種類以上のカラーバリエーションがありますが、僕が今回買ったのはシンプルなブラックです。

img_1259

ちなみに、このベルトのような留め具は飾りで、ここをはすずのではなく、マグネットをはずすことで開閉できます。
ちょっと財布を出す時などに一々あけるのがめんどくさいですが、財布くらいの小さいものならマグネットを外さずに横から手を突っ込んで直接とることもできます。

背面には小さなポケットがついていますが、ここのポケットもマグネット式です。

img_1262

こっちのほうも裏地が赤白のストライプでした。

メインのポケットの内部は2つに分かれていて、片方にはパソコンが入るほどのスペースがあります。

img_1261

リトルアメリカでは15インチほどの大きさのPCなら入るらしいです。

また、僕が今回購入したのは通常サイズのリトルアメリカですが、通常より一回り小さいMID-VOLUMEというサイズもあります。

amazonによると

普通のリトルアメリカのサイズは
タテ43cm ヨコ28cm マチ18cm

MID-VOLUMEのサイズは
タテ38cm ヨコ28cm マチ12.5cm

だそうです。横幅は変わらないですが縦とマチ(幅)がそれぞれ少し小さくなっています。

ふつうサイズ

MID-VOLUME

リトリート

[ハーシェルサプライ] Herschel Supply 公式 Retreat 10066-00534-OS Navy/Navy PU (Navy/Navy PU)

リトルアメリカはデカすぎる!って人におすすめなのがこのRetreatです。

リトルアメリカと比較すると小さく、背面のポケットがシンプルになっています。
背面ベルトが2つになっています。
リトルアメリカのミッドボリュームより小さいサイズになります。

中はリトルアメリカと同様、パソコンやタブレットが収納できるほどのスペースがあります。
また、色もリトルアメリカに負けないほど豊富にあります。

セトルメント

[ハーシェルサプライ] Herschel Supply 公式 Settlement 10005-00562-OS Black (Black)Settlementは、RetreatやLittle Americaよりもさらに小型のデイパックです。

これまでの2つと異なり開閉はチャックなので、ベーシックなリュックですね。

とはいえ、このセトルメントも選ぶのに迷うほどカラーバリエーションが豊富です。
合わせやすさを重視するなら黒系が良いと思いますが、服装をモノトーンなど落ち着いた色合いにしてリュックを派手にして差し色としてアクセントにするのも良いと思います。

また、セトルメントにもmid-volimeタイプがあります。

クラシック

[ハーシェルサプライ] Herschel Supply Classic 10001-01113 Cobalt Crosshatch (Cobalt Crosshatch)

Classicはハーシェルがブランドを立ち上げた当時からあるポピュラーなモデルだそうです。
形状はセトルメントとかなり似ていますが、背面のポケットのデザインなど、細かいところはちょっと違います。
こちらもチャック開閉する仕様です。

サイズ・デザインとも似ているので、クラシックとセトルメントは個人の好みや価格に相談して決めるのがいいのではないでしょうか。

クラシックにも例のごとくmid-volumeもあります。

その他のなかまたち

リュックがメインなハーシェルですが、他にもいろいろな製品を出していますので、さらっと紹介します。

トートバッグ

PCケース

ポーチ的なやつ

このほかにもいろいろあるみたいです。

まとめ

ハーシェルサプライは、2010年に設立して数年でここまでぐいぐい知名度を上げているのは、製品のクオリティの高さ、使いやすさ、デザインの良さなどが評価された結果ともいえるのではないでしょうか。

僕が買ったのがリトルアメリカなので、リトルアメリカの情報がだいぶ多めになってしまいました笑

これから愛用していこうと思います。

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