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一人イルミネーション常連の僕が考えるぼっちで行くイルミの楽しみ方と心得【クリぼっち】 - なすびブログ
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一人イルミネーション常連の僕が考えるぼっちで行くイルミの楽しみ方と心得【クリぼっち】

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イルミネーションって綺麗ですよね。

そして恋人はいないですよね。

この2つに当てはまらなかった人はブラウザバックを押してください。
特に後者に当てはまらなかった人は今すぐに。早く。帰れ!!!

今回は、1シーズンに5回くらいぼっちでイルミネーションを見に行く僕が考えるぼっちイルミの楽しみ方や心得、ぼっちイルミに適した場所を教授できればと思い記事を書いています。

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1人イルミネーションのススメ

イルミネーションを1人で見に行ってはダメなわけはない

けやき坂イルミ

「イルミネーションは1人で行くものではない」と思っている人もいるかもしれませんが、「1人で行ってはいけない」なんてことは誰も決めていません。

「1人で行くものではない」と決めているのは「イルミネーションは恋人同士で見に行くもので、1人で見に行くと浮く・恥ずかしい」と思う自分自身のプライドや偏見にすぎません。

僕から言わせると「恥ずかしい」とか「浮く」とか考えているのは自意識過剰です。

結局、カップルなんてイルミを前にイチャイチャするのに必死なので「え、あいつ1人で見に来てるよマジ受けるんですけどwwwきっもwwww」なんて考えている暇はありません。

たとえ暇があったとしても、そんなこと考えるやつは相当性格が悪いやつです。
そういうやつのほうがむしろクラスで浮きがちなやつです。

ということで、「イルミネーションは1人で見に行くものではない」という概念はとりあえず捨て去ってください。

華麗な電飾と大好きな恋人を前に周りは誰もあなたのことを気にしていません。

恥を捨てましょう。というか1人イルミに恥なんてそもそも存在しないのです。

カップルと1人の楽しみ方の違い

とはいっても、恋人と行くのと1人で行くのとでは、楽しみ方が根本的に異なってきます。

そもそも、僕が考えるイルミネーションの魅力は主に2つあります。

①イルミのそのものの綺麗さ

②イルミが創り出すその場の雰囲気

の2つです。

カップルは①と②を2:8くらいの比率で楽しんでいると思いますが、1人イルミの場合は8:2くらいにして、イルミそのものの綺麗さを楽しむつもりで行くべきです。

1人イルミをさらに楽しむ方法と注意点

ここからは1人イルミを何倍も楽しむ方法と注意点を紹介します。
これに気をつければクリぼっちが充実するでしょう。

音楽をかける

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恋人と行く場合は相手との会話を考えるのに必死になる必要がありますが、1人ならそんな必要ありません。音楽でも聞きながらイルミを楽しみましょう。

僕はクリスマスソングを聞きながら見ます。普段洋楽は聞きませんがマライア・キャリーのアレとか最高です。
クリスマスソングといってもback numberの「クリスマスソング」はメンタルがやられる可能性があるので、心臓が弱い人は注意です。

写真は最低限で

Canon デジタルカメラ PowerShot SX410IS 光学40倍ズーム PSSX410IS

誰も1人でイルミネーションを見に来ている自分のことを見ていないといいましたが、あまりに写真をパシャパシャしすぎると流石に悪目立ちする危険性があります。

それに写真に撮るより肉眼でみたほうが綺麗なので、写真はtwitterで「ぼっちイルミなーうwww」とツイートしてふぁぼを稼ぐのに使う分にとどめて、撮りすぎないようにしましょう。

知り合いに気をつけて

基本的に誰も1人でイルミに来ている人のことは気にしていないというのは散々いっていますが、知り合いと遭遇するのだけは注意しなければなりません。

もし恋人とイルミを見に来ている知り合いに合ってしまった日には、12月の夜の寒空もびっくりするほど凍てつく空気が流れます。twtiterではネタにできても実際に遭遇するのとは話が全く違います。

そのため、イルミを見ている間は知り合いには絶対にこっちが先に気付いて回避するように心がけましょう。

ぼっちイルミにおすすめの場所(東京)

IMG_8860

「誰も1人でイルミネーションに来ている人のことなんて考えている暇はない」とわかっていても、やはりハードルが高いこともあるかと思います。

そこで、東京で1人イルミがしやすい場所を紹介します

ぼっちイルミに適しているイルミネーションの立地上の特徴の共通点は、「イルミネーションの時期ではなくても人通りが多い場所」です。

理由は、1人でいてもイルミを見に来たのではなくただ通りがかった人に紛れ込めるからです。

その理由からすると、東京なら道路沿いの並木に電飾が施されている表参道やけやき坂のイルミネーションは1人イルミに適しているといえます

逆に、例えばミッドタウンのイルミネーションは、道路とは離れた奥まった場所にありイルミ目的の人しかいないので、1人イルミするには少しレベルが高いといえます。

まとめ

イルミネーションは綺麗なので1人でも楽しいですよ。クリぼっち万歳。

更に、カップルで行くよりぼっちのほうがイルミそのものの美しさを楽しむことができます。

この記事を見て1人イルミをする人が街中に1人でも増えることを願っています。

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